メール文化は便利だけれど…
情報伝達の高速化って言うかさ…パソコンや携帯の普及ですごく便利になったよね。特に携帯メールだと電話に出れない状況でも意思の疎通が出来るし直接会って話すと感情的になってしまう事も文章で書くと冷静になれることもあるから使い方次第なんだろうね。
その一方で感情が伝わりにくい事もあるから注意しなくちゃいけないとも思うよ。決して悪気はなく、でも手短に用件を書いたつもりが、とても冷たく感じられたり。絵文字ひとつでも、あぁホントにこういう気持ちでこういう絵文字使っているんだろうなぁって思えるメールもあれば笑顔マーク使ってるけど実はちっとも笑ってないんだろうなぁ…とかね。送る方も受け止める方も「相手はどういう気持ちなんだろう」って考えないと、変な誤解を招きかねないよね。だからこの便利なツールは一歩間違うととても危険な両刃の剣なんだと思います。
最近は人と直接会話出来る時間がとても幸せだな。考えてみればここ10年は目の前の現実を何とかしなきゃ!って気持ちで一杯だったような気がするからね。でもそれだけで終わったら人生淋しいかもしれないよ。自分とは違う価値観の人との出逢いが僕をさらに大きくしてくれるような気がします。あっ、でももちろんメールもしますよ(^^)v

ま、笑っていいじゃん
ネガティブなコメントだね・・・
ダンスやるんしょ!
がんばって
投稿 雲のチヨッパ~ | 2008年6月 2日 (月) 13時12分