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2007年1月31日 (水)

「愛と不安の夏」に檀ふみさんが参加決定!

 もう発表していいのかな?え~タイトルでも述べたとおり、4月の夜想会公演に檀ふみさんが詩の朗読とナレーションにて参加していただける事になりました。(舞台に立つわけではありませんので念のため!)

 やったぁ~!超うれしい(^^)。檀さんの事務所とは今年の正月明けから交渉していました。でもとにかく多忙な方のようで御本人はとても乗り気ではあったようなのですが実際スケジュールが空くかとか色々問題がありまして今日(30日)まで待ってくださいとの事だったのです。

 約束どおり30日の夕方、事務所にドキドキしながら電話したら「やらせていただきます!詩の朗読だけでなくナレーションも引き受けます!」とのマネージャーさんの言葉にISHIは思わず受話器を握り締めて目頭が熱くなってしまいました。これでやっと船が出せる!…と。

 一昨夏、靖国神社で野外で上演した「同期の桜」を観て頂いた方なら御理解頂けると思いますが、今回のナレーションも非常に役割重大なのです。ただのアナウンサーではダメなのです。当事の原爆乙女たちの心境をリアルに、しかも説得力と品性を兼ね備えて表現出来るのは檀さんしかいないと主宰の野伏さんとも話していたので本当に嬉しいです。まだつめなければならない点もありますが、とにかく今日はここ数週間の苛立ちから開放された気分でした(^^)/

 さて今回の公演は夜想会生え抜きの石村とも子、一昨年NHK大河ドラマ「義経」でも大活躍の宮内敦士を主軸に、昨秋のアトリエ公演で主役を務めた山前麻緒に鴨川ゆみ子、溝口成美ら中堅勢、さらに今年の夏にクランクイン予定の映画「初恋・夏の記憶」のオーディションに合格した新人たちも加え、夜想会ベストメンバーで挑みたいと思っています!

 ISHIも制作面でがっちり決めたいと気持ちもあらたに頑張りますんで、期待していてくださいね!

2007年1月29日 (月)

チャンスを探る若者たちにエール!

現在、ISHIは4月に行われる劇団夜想会公演の準備に向けて大忙しの毎日ですが、もうひとつ忙しいのは映画部門である夜想会シネマプロジェクト作品「初恋・夏の記憶」の出演者のオーディションの管理なのです。

 なぜかインターネットの告知で見た人が応募した情報は僕のパソコンに来るんですね。僕はそれを整理して早稲田の事務所に送るわけですが、この数がかなり膨大なのです!今回の募集は2回目で、前回募集した時は主演募集と言う事で相当反響があるかと思いきや100名弱だったので、今回はその他の出演者募集と言う事で、そんなに来ないかと思ったらこれが大間違い!すでに2倍以上の応募があり毎日メールを開くたびドカドカと応募メールが送られてきて正直メールを開くのがコワいです(汗)。

 この場だから愚痴りますが応募規定には「履歴書に顔写真を貼り付け80円切手10枚添付し郵送してください!」とお願いしているのにメールで来られても…正直困るのです。しかも写真すら貼ってない人が多くて一体これでどうやって審査するのさ!と。さらに切手を貼れ!と言ってるのにメールで来るわけですから当然切手は無いわけで…

 規定を守らないわけですから最初は無視しようかとも思いましたがこれだけ反響が大きいとそういうわけにも行きません。こちらとしては甚だ送信者の常識を疑ってしまいますが…まぁこれも時代の変化と言うか…今のネット社会に対応しきれていないこちら側が対応を変えねばならないのかもしれません。

 僕は別に審査する立場ではないけれど送られてきた履歴書をみながら「う~ん、こんな稚拙な文章じゃ絶対ダメだろうなぁ」とか思うこともあります。な~んてエラソウな事書いてますが、かく言う僕も大学4年の頃、バイト先でレポートを書いていたらマネージャーから「まずお前の書いた文字と文章力で、まず俺は書類選考で落とすね!」と言われしょげ返った記憶があります(笑)。だから決して彼らを皮肉っているわけではなく応援しているのいです!ただ書類ひとつにしても(おそらく便利な現在はケータイでピピッと押しながら文字を打ち込み送信するのでしょうが…)ただダラダラと趣味やら自分の長所・短所を書くのではなく短い言葉で切れ味良い表現が出来ぬものかと思ってしまいます。

 僕も20代前半の頃は色んなレコード会社に売り込んだものです。今と違って便箋に一枚一枚ペンで自分の思いを筆に込め、調べ上げ関係者にデモテープと一緒に送ったものです。「俺が日本のロックを変えてやる!」くらい大ぼらもこきました(笑)。ほとんど返事はありませんでしたが、中には丁寧に返信してくださり曲の感想を述べてくださった方もいたり、直接逢ってくれたプロデューサーもいました。

 時は過ぎいつの間にやら、こちら側が管理する立場になってしまいました。沢山の書類を機械的に処理しながらもチャンスを求めて頑張っている彼らにかつての自分を投影し、心の中ではエールを送りたいと思っています!でもこの世界もなかなか大変なようです。今回のオーディションで合格する人は数パーセントなのでしょうが、それが彼らの人生にとって幸か不幸か…それはISHIには分かりません…。。

2007年1月24日 (水)

実はいっし~も「あるある」信者…でした(^^ヾ

 って事で、最近毎日ニュースになってますね!「あるあるⅡ」。いっし~もあの番組大好きで、興味がありそうなテーマの時は必ず録画していただけに今回の事件は少々ショックでした。思えばあの番組のおかげで食事だけでなく生活も大分変わったものです。酸素吸入器は買うは、お風呂上りは必ず水分補給するは、食生活でも、うむ、もっとクエン酸をとらねばいかんとか、記憶力が悪いんでもっと青魚食べようとか、やっぱ発芽玄米だろう!とか…まぁ、それで自分の能力が上がったかと聞かれればかなり「?」な部分が多いのですが…しかしながら先日ダンサーの女の子から「いっし~さん、ほっぺの肌ツルツルですねぇ~、触ってもいいですかぁ?」と言われたくらいなので、まんざら全部が全部デタラメってワケでも無いとは思うのですけどネ。

 さて問題になった7日放送の「納豆ダイエット」に関してはいっし~は見なかったのです。正直、興味なかったので…だっていっし~は痩せてるでしょ!いまだに体脂肪率一ケタ台で体重も高校時代とそんなに変わってないので、見る必要はなかったのです。んで、スポーツ新聞で問題になった写真などをみましたが、たしかにこれはあきらかにインチキくさい!番組制作責任者はきちんと確認してオンエアしたのか常識を疑ってしまいます。やっぱり可愛そうなのはレギュラーの堺正章や志村けんら。罪はないにしても「あのインチキ番組の片棒担ぎやがって!」とイメージダウンは避けられないんだろうなぁ。彼らの心境やイカに…?。番組改編とともに降板したヒロミや菊間アナあたりは意外に「ザまぁみろ!」とか思ってたりしてね…?

 基本的にはひとつの食材を過剰に摂取して効果を得るって発想がそもそもおかしいと思うのです。その食品の栄養素を生かすためには他の栄養素が必要なわけで…だからやっぱり健康の為にはバランスとれた食生活と適度な運動。それに休息が大切ですよね。(…って、たしか以前「あるある」で言っていたハズですが…)。とにかく情報を鵜呑みにするのは、やっぱり怖い!どんなに権威あるメディアから発信されている情報も、どっかで疑って関わらなくてはいけないのかもしれませんね。

 さて昨夜スーパーに行きますと、今回の事件で一時、在庫切れともなっていた納豆が、うず高く積み上げられておりました。「うぇ~ん、僕らはちっとも悪くないんだよぉ~」と納豆クンたちが泣いているようで、ついISHIは買い物カゴに入れてしまった…レジではいささか恥ずかしい。「こやつ、これだけ世間を騒がしているにもかかわらず、今時納豆買うなんて…バカなヤツだ!」ってレジのおネェさんに思われているんではないだろうかと…?いえいえ、納豆は本来とても体に良い食材だと思います。ただそればっかり食べてちゃ良くないって事だけで…。いっし~は常に弱い者の味方!(…??)納豆クンの名誉回復のために、これからも応援して沢山食べるからね!p(^^)q

p.s  でも納豆はやっぱり子供の頃、食べた藁で包まれたヤツが美味しかったなぁ…今のパックになったヤツは便利だけど、どうも風味がいまひとつ…??

2007年1月19日 (金)

紀伊國屋演劇賞授賞式に参加!

「宮沢りえに逢えるよ!」と野伏さんに言われいっし~は紀伊國屋演劇賞受賞パーティーってのに参加してきました(^^)。場所は赤坂見附にあるホテルニューオータニ!なにしろこんなハイソな場所に行くことはあまりないんで、永田町の駅を降りてから通行人に「すみませ~ん、ニューオータニってどうやって行けばいいんですか?」と田舎門モン丸出しで尋ね、ヘロヘロになりながらようやくホテルに到着。5F鳳凰の間に着いた直後、授賞式が始まった。

 はて野伏さんはどこにいるのかなと探してみると、なんと来賓席のようなとこにどっかり座っておられたのでいっし~も「えへっ、遅れてスミマセ~ン」と舌を出し隣に座らせていただいた。参加者は200人くらいいただろうか?長~い挨拶の中、ほとんどの人が立ち見してるのに若造のいっし~がエラソ~に座っちゃっていいんだろうか?とオドオドしてしまったが(いやいや、夜想会代表としてここはビシっとせねば!)と自分に言い聞かせ冷や汗かきながら鎮座しておりました。

 ふとステージ側をみると、僕の2メートル先に美女が二人座っておられた。おぉ!一人はまさしく宮沢りえそのものではないか!きれいだなぁ…やせてるなぁ~などとうっとり見つめてしまった。もう一人の美女もどこかで見た事あるなぁ?と思いよくよく見たら島田歌穂さんだった。ロビンちゃんですよね!

 TVとかあまり見ないんで宮沢りえの記憶と言えば80年代後半だったかとんねるずの番組でやたらと言葉遣いの悪いコロコロした女の子って印象が強かった。一時期拒食症になった時期もあったが今はかなり立ち直ったと聞いてはいたがそれでもなお細い!大人になったなぁ~とただただ感無量。だが個人賞を受賞し壇上での挨拶では「てへっ!今日はこれから公演なんですぐ帰らなくちゃいけないんです!すみませ~ん。私ごときがこんな賞を頂いちゃって…なんか太い鞭でお尻を叩かれてる気分です!」となんとも不可思議な挨拶をして会場を後にした。

 島田歌穂さんは現在ミュージカル女優として活躍中だが今回の受賞は歌なしの演技によるもの。壇上で賞状を受け取る際、後姿を見つめていたが、なんという鍛え抜かれたプロポーション!多分ISHIより年上だと思うが一線級の舞台で活躍するオーラがビンビン伝わってきた。

 さてミーハーな話題はこれくらいにしといて、そもそもこの紀伊國屋演劇賞ってのは別に昨年紀伊國屋ホールなり紀伊國屋サザンシアターで上演された作品だけをターゲットにしているわけでもないようだ。では一体どのような選考基準があるかと言えば実に良く分からない。だって演劇って一言で言っても色んなジャンルがあるわけだし…ダンスで言えばジャズもあり、HIPHOPもあり…ハウスもあり…その中で順位をつけるなんて、それ自体疑わしいものだ。有名人を使えばいいのかな?話題性があればいいのかな?それとも審査員におべっか使えばいいのかな?

 ロッカーいっし~は個人的には「賞がなんぼのもん?」と思う。既存の権威に立ち向かうのがロックであり演劇の力だとも思うからだ。とは言え制作の立場で言うと「されど賞!」ってところもある。頭の固いおっさんたちに、きっちり認めさせてやる事も必要なのかもしれないね。

 昨年のサザンシアター公演「将門」には審査員の何人かは見に来てくれ評価はかなりのものだったが受賞にはいたらなかった。乾杯の直後、どっかりと居座る審査員の先生方に「どうも、夜想会です!4月に紀伊國屋ホールで演りますんで是非足をお運びください」と頭を下げながら、心の中で「見てろよぉ~」と思っていました。

 その後、バイキングのパスタをバクバクたいらげ、さっさと会場を後にし、野伏主宰と4月公演の戦略について話し合いました。一月も半ば、キャスティングなどでかなり手間取りましたが、かなり良い方向にまとまりそうです。ここ1~2週間が勝負!みなさん御期待くださいね(^^)/Photo 20070118160750

2007年1月15日 (月)

今年もやっぱり忙しい!

  せっかくこの日記もリニューアルした事ですし、もう「忙しい」とか「疲れた…」なんて泣き言は今年は書かないようにしようと思っていたのですが…でもやっぱり今年も忙しい~!

 正月も終わりISHIは4月に行われる夜想会公演「愛と不安の夏」のキャスティングに奔走中です。今回の作品は今までの公演作品「将門」や「同期の桜」と違い原作者の田中館哲彦先生の小説を新たに野伏翔主宰が演劇用に書き直しました。先日、野伏邸にお邪魔しましたが野伏さんは正月も返上し書斎に缶詰め状態で脚本を仕上げられたそうです。あくまでも準備稿でこれからも色々と変更してゆくのでしょうが、第一稿を読んだ限りでは、戦争の哀しみ、核兵器の恐ろしさ、愛と平和とは…と作品的には今までの夜想会公演のどの作品にも劣らない内容だと思います。

 ISHIが何故に夜想会の制作を務めるかと言うと、この劇団が単なるエンターテイメント性を追求するチームではなくて、平和と繁栄の中でアイデンティティを失いつつあるこの国…特に若者たちに演劇というスタイルを通して希望の光を投げかけられると思うからです。それは音楽やダンスなど自分のステージでは伝えられない深いテーマなのかもしれません。

 2007年も年明け早々、猟奇的な事件のニュースに心が痛むばかりです。僕自身も日々、生活の為凌ぎを削る毎日ですが、せっかくたった一度の人生…ただ生活と金の為にだけ生きていても仕方ない。かと言っていい年こいて夢ばかり描いていてもやっぱりダメです。現実にしっかり足を踏みしめ一歩一歩前に進んで行くのが今年の目標です。

 今週中にはキャスティングも決まる事でしょう。お次はフライヤーも作成しなくてはなりませんし、マスコミ・メディアへの宣伝、営業活動も行わなくてはなりません。かなりあせってはおりますがここが正念場!そういう事でこの日記もなかなか更新出来ませんが、更新してない時は「あぁ、相変わらずISHIは走り続けてるんだなぁ!」と心の中でエール送ってくださいね(^^)vではまた。

2007年1月 4日 (木)

正月も終わり…

お正月休みもいよいよ最終日、ISHIは久々に映画を観に行きました。話題の映画「硫黄島からの手紙」です。映画は普段あまりみません。最後に観た映画は確か昨年の「なんとかホテル」だったと思います。今年は無理をしてでも月一回は映画館に足を運び観るのが目標です!

 さて「硫黄島」ですが噂どおり圧巻な作品でした。こんな事なら「父親たちの星条旗」も観ておくべきだったと後悔しています。主演のひとり二宮和也はいささか現代っぽくて、最初はとまどいを感じましたが出征前に妻役の裕木奈江と抱擁を交わすシーンは、私の中では20年前に長渕剛が主演したTVドラマ「とんぼ」の小川英二の少年時代と重なる雰囲気を感じ、時代を越えた男の強さ、弱さ、優しさなどを感じました。

 ただ私自身はこういう作品は正直スクリーンで観るより、読書や演劇で味わった方が染み渡る思いがるのです。本であれば例えば遠藤周作の「深い河」。演劇であれば夜想会で公演された「同期の桜」などでしょうか…。読書であれば文と文の間の文脈から作者の伝えたい鼓動のような気持ちが伝わりますし、演劇にしても全てビジュアル的に表現されるわけでなく、自らの頭によって当事の状況なりを考えられるのが観ている側の楽しみです。映画では全てが表現されてしまい、派手でなおかつ過激・悲惨な戦闘シーンに感動するというよりビビッてしまう…と言うのが正直な思いです。

 さて昨夜は夜想会主宰の野伏翔監督の家に遊びに行きました。4月に新宿の紀伊國屋ホールにて上演される「愛と不安の夏」(原作・田中館哲彦)の脚本の執筆が完成したとの事でそのワンシーンを朗読して頂きました。原爆を扱った作品です。詳しいストーリーは夜想会のHPで御参照頂ければと思いますが、わずか数行のフレーズに思わず涙してしまいました。

 平和な国に生まれた自分が成すべき事が少しですが見えてきたような気がします。今年もあわただしい一年になりそうですが日常とのバランスを計りながらも、自分の使命感を全うしたいと思っています!明日から本格始動します。

2007年1月 1日 (月)

2007新年を迎えて

 あらためまして新年明けましておめでとうございます!皆さん、有意義な2007年の初日を過ごすことが出来ましたか?

 ISHIは昨夜は結局朝の6時くらいまで起きていたのだけれど10時には起床!久しぶりにジョギングをして来ました。蕨から南浦和への線路伝いの一本道を走るのがとても爽快なのです。昨年はダンスでも基礎体力不足を感じたので今年はしっかり走りこみをしよう!…まっ、三日も続かないと思いますけどね(笑)。

 お昼は実家に行きました。仕事の得意先からおせち料理セットを買わされたので(これがかなり高い!今年はいい仕事回してくれるんだろうなぁ…?)それを家族で食しました。高いだけあって普段見た事もないような食材もあり、なかなか美味しかったんですけどネ!   数年前、母が入院してた時は父と姉と3人で淋しい正月でした。だから家族みんな元気に新年を迎えられた喜びをあらためて感じています。あと何度こういうお正月を迎える事が出来る事でしょう…。。

 初詣は今年も神田明神に行って来ました。もう16年はここに行っています。ここにはかの平将門が祀られているんですよね。昨年は劇団夜想会の公演「幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門」成功祈願の為、野伏翔主宰をはじめ、原田大二郎さん、川上麻衣子さん、従姉の石村とも子さん、山前麻緒さんらとも参拝に行きました。おかげで公演は大きなトラブルもなく行われました。でもやはり戦いの神ですからネェ…昨年は充実した一年ではありましたが息つく暇もないほどあわただしい毎日でした。たしか神田明神では「縁結び」も売りななハズ!今年は是非そっちで御利益がありますように!

 それにしても数年前までは神田明神って初詣客少なかった気がするのP1010005_1  P1010003 P1010009 ですが…ここ数年の初詣客の多さはスゴイ!玉串手に入れるまで1時間近くかかってしまいました。「景気がいい!」とニュースなどでは言うけれど…まだまだ神頼みのところが多いのでしょうか?

 とにかく2007年の初日はゆっくりと過ぎてゆきました。4月の夜想会の公演に備えてあまりのんびりとは出来ないのだけれど…今日くらいはゆっくりしようと思ってます(^^ヾ

 では皆さんにとっても素敵な一年になりますように…今年もよろしくお願いいたします!

 

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